ART LOVE HUB-30展
概要
参加者全員のメリット配分を可能にしたシステム
●展示会の開催
エントリー方式で、ひと月一開催の割合で作家30人(組)の展示(6日間)を行います。参加費は10,000円です。個人に限らず、複数人数での参加も可能です。エントリーは代表者(1人)が行ってください。
●電子作品集の出版
会期ごとに電子作品集を出版し、販売します。(予定)
●投票による支持ポイントベスト10の選出
投票形式で、有料ポイント投票用紙(300円)による支持ポイントでベスト10を決めます。一人何票でも投票できます。支持ポイントは公開されます。
●ustream放送の投げ銭システム「IZONN」の導入
展示期間中は、ustream放送で投げ銭システム「IZONN」を通じて作家にnet投票(300円)する事が可能です。一人何票でも投票できます。
●展示エントリー者の投票誘致
展示期間中、ustream放送で作家はパフォーマンス、プレゼン(投票の致)を行うことができます。
<ベスト1位、上位入選者及び参加者のメリット>
●支持率ベスト1位になると企画展として無料で個展ができます。
ベスト2~5位(二開催分8組)でグループ展示を行うことができます。
●6位〜30位は二開催分のメンバーより有志を募って大人数の展示を予定。
●1位入賞者は、5開催ごとに一回のベストオブベスト展に参加して、全員が賞金を獲得できます。
●ベストオブベスト展の開催
有料ポイント投票用紙(300円)の収益(随時公開されます)をプールして、5開催ごとに一回ベストオブベスト展を開催し投票で1位〜5位を選出し、全員に5開催分の収益の70%を賞金として分配提供します。
おおよそ30万円の賞金が見込まれます。
●個展、グループ展示期間中は、ustream放送で作家はパフォーマンス、プレゼンや物販を行うことができます、投げ銭は作家本人に支払われます。
<投票者のメリット>
●ポイント投票者には、その会期の電子版の作品集(オンラインで有料販売)が無料配布されます。
●投票者のメリットとして、ベストオブベスト展の全投票者の中から抽選で選ばれた一名様は、ワンクール(6日間)のギャラリー利用権10万円相当が獲得できます。表現用途に限り譲渡も可能です。
<開催後に続く、参加アーティストのメリット>
●作家のアーカイブを作成。評価システムを作り発信側と受信側双方向のコミュ二ケーションを図ります。
●展示開催作品集の電子書籍の出版
<参加者全員のメリット・透明な経費算出>
●収益の30%は、維持管理費、電子作品集制作費として経費に当てられます。
収益はすべて、公開されます。
●参加者すべてに有効なアイディアは随時更新していきます!
●搬出搬入は宅配便も可能です。
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